筆が乗るんっだよねええええぇぇんんんン!!

こんばんは。タイトルで狂人アピールしてみました。というか普通のタイトルだと詰まらないと思うので。 ^_^ いやあ、ここ2日ほど筆が乗るっ!! 楽しっ!!! youtubeを朝五時まで見て、原稿用紙五枚くらいしか書いてなくてもそんな気分♪損な気分♪ でもいいんだ。楽しいからね。 現段階の投薬状態がいいのかもしれない。 本当に楽しい。統合失調症になってこれほど順調な状態だと思えるのは…

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ねむインコズミック・サーフィン!!(おっさん集合?)

みなさんこんばんは!!木緑夏一でっす! 夕食とその後の精神安定剤でめっさ眠いす。テンション上げていこうと頭の中の活動量を上げています。 いやあ、さっきtwitterで山口一郎さんが最近の曲をyoutubeにアップしていたというのを見ました。 「忘れられないの」という曲だそうです。PVは面白いな、と思いました。中身である曲はいつもどおりの安定の品質である。 良いという意味ですよ(・ω・) …

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ローリング・ストーンズという単語に魅せられていた君たちに

どもっす。木緑夏一です。 改めてこの名前を眺めると、ちょっとだせえなって思う今日このごろ。皆さんは雨季の終わりをどうお過ごしですか?恋人いたり、友人がいたり、先輩後輩と交流を深めたりしていますか。僕と同じくらいの年齢だと、奥さんや旦那さんがいたりするのでしょうか。 僕はアラサーでして、パートに中々顔を出せずにいます。精神病ということもありまして、生活のリズムが安定しません。まあ、それでも精神…

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お久しぶりんこっこー!!!! PS:名前変わってます

どうも。こんにちは。日端ならぬ木緑夏一です。 この名前なんかダサい気がする。それでもまあ良いかと思ってますが。 もう小説という小説を書かないで半年以上経っています。なんかさあ、書き始めるのが怖いんですよね。少しだけ新しいのを書いてみたのはいいけど、書き始められない。他の小説投稿サイトで載せて、評判は比較的良いんだけど、止めるってtwitterで言っちゃったし。 だから気楽にブログに小説なら…

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No more 1-11

 16 日目  我々はホテルで夜ぐっすり眠った。雨降りの朝だった。ロンドンのどこにも行くと決まっている場所はなかった。我々は帰り支度をしていた。昨日レイアがああも遅くまで話し込んでいたのはアーサー・コナン・ドイルと夏目漱石に、いつか一緒に村にまで来てほしいとの注文をしていたかららしかった。夏目に金銭的に補助をするどころか、貿易商の伝手を使ってサーを外国まで招待してあげるという約束を交換条件に出し…

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不完全的お気に入り

続けてこんばんはー。日端記一です。 私、youtube大好きなんです。 今、とっても好きなゲーム実況者の動画を後ろで再生しつつ、ブログを書いています。 皆さん。youtube大好きですよね?(そうでもないよって方はスミマセン)私は基本的に(一応名前は書きませんが、分かったらスルーの方向で)ニコニコでゲーム実況活動していた方が特に好きです。(ていうか、これで大分くくれてしまう気がしますが) …

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ひとっ風呂浴びてきました。

こんばんは。日端記一です。 吐き気はまだ少しありますが、シャワーを浴びて気分は良くなりました。肉体的に不愉快があると、心にまで影響があるというのは、最近知りました。とても簡単で、見逃しがちな点です。 健全な精神は健全な肉体に宿る。健全な肉体の人の多くが、健全な精神とは限りませんが、可能性として健全な肉体の方が精神に良いのは皆さんはご存知でしょう。 昨日は帰ってきて疲れ、花粉症により寝るとき…

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僕は普通かな?

僕は最近、新しい精神安定剤を試している。もうすぐ副作用の経過を画す時期に近づいている。 クロザリル200mgです。一時期は250mgでした。吐き気の副作用が強く、だるさは大変だった。 今日も他の日よりは楽だけど、苦痛だった。その副作用によって精神的に不安定というわけではないが、気分が悪くなる。で、グレイズアナトミーseason1の一話を観てテンションが上がった。 その海外のドラマの犯人は魅…

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ジャンジャン、音楽ジャジャンンキー

こんばんは。日端です。 さきほど紹介したAnother Oneを拝聴して穏やかな気持ちになっています。 ジョン・レノンのようだ、という意見までコメント欄にあります。前歯がないんですよね。この人。抜けてからわざと放っておいているんでしょうけど、 人生というものをおふざけにして過ごしているのでしょうか?私も日々真面目に生きているというのに……(多分ね) Must be another one…

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No more 1-10

「ここだけの話なのですが、ドイルさんは私にシャーロック・ホームズを書いてみないかと仄めかすときがございまして。それが冗談か本気か私には分からないので、困っているのです。私はいち翻訳家として少しずつ財を成していますが、小説というのを書いたことがありません。彼が才能があると何度も笑うので、私は本気にしていいのか社交辞令として文才を褒められているのか、皆目分からんのです」 そう言うと、彼は私らの原稿…

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